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2018/09/13(Thu) 19:49

どうも、最近外に立ってるとマジで風が冷たいタケにゃんです。

どうも、最近外に立ってるとマジで風が冷たいタケにゃんです。


最近、新作映画ラッシュ&新作DVDラッシュなので見るのが大変。
んで、先日も5本借りてきて見たんてすが、その中の一作。




その名も「RENDEL」
フィンランド産のダークヒーロー物。

最近、ヒーローブームなのか、ヨーロッパやらロシアやらでやたらヒーロー物が作られてる気がする。

んで、今作は製薬会社の闇を暴こうとしてた元財務部長が報復で妻と我が子を殺されちゃったもんだから、復讐で悪を倒す…みたいなそんな感じ。

いつの間にか製薬会社のワクチンだかウィルスだかにかかって体が石みたいに硬くなってるとかさり気なく説明されてたりするんだけど、基本的にやることは殴り合い。
撃たれりゃよけるし、刺されたら普通に致命傷を負う。
固くなった体を活かして何か…ってのは皆無。

んで、敵。
製薬会社が雇った凄腕の暗殺者達みたいなのが出てくるんだけど、これが希にみる雑な扱い。
戦ってるうちに誤射したり、味方ごと銃撃したり、最後はコントか?!みたいな終わり方したり…もはや、なんで出てきたの?レベル。

それでいて、演出も(バレバレなのに)過去と現在の映像を混ぜながら進行するもんだから、まあ分かりづらい。




どういうことかというと、全体的に物足りない。
全部中途半端。

しかも、終わり方も真の黒幕は別にいます…みたいな続編作る気満々なやつ。
前に見た「ガーディアン」もそうなんだけど、一応作品としては完結させようぜ…。
マーベルだって一作目はたいていどれも単品で見れるようになってるのよ?




あー、早く「MEG」が見たい。
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